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雑記帳 秋田で漬物「いぶりんピック」(毎日新聞)

 大根をいぶした秋田の漬物「いぶりがっこ」の本場、横手市山内地区で28日、品評会「いぶりんピック」が開かれた。クラシカル(大根)とフリースタイル(大根以外)部門に分かれ、農家の主婦ら延べ38人が出来栄えを競った。

 各家庭で代々受け継がれてきた郷土の味は歯応えや色合い、香りもさまざま。地域食材を見直し、販路開拓の研究をしようと秋田大生グループも参考出品した。

 クラシカルで優勝した主婦(66)は紅花を使い、だし昆布を入れるなど工夫を凝らし、金メダルならぬ「金樽(だる)」を獲得。冬季五輪の日本選手団と同様、たゆまぬ努力が“金”につながる? 【佐藤正伸】

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居酒屋に車、客4人死傷=飲酒し運転の男現行犯逮捕-横浜(時事通信)

 29日午後5時50分ごろ、横浜市緑区鴨居の居酒屋に軽乗用車が突っ込んだ。消防などによると、店内の男性客3人が病院に搬送されたが1人が死亡し、1人は意識不明の重体、もう1人は重傷。ほかに1人が軽傷を負った。
 神奈川県警緑署は、自動車運転過失致傷容疑で軽乗用車を運転していた同県大和市つきみ野、自称自営業小坂泰男容疑者(44)を現行犯逮捕した。 

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国家公安委員長「リークある」に中立危ぶむ声(読売新聞)

 再審裁判中の足利事件に関連し、捜査機関からの“リーク”を「ある」と言い切った中井国家公安委員長の発言に波紋が広がっている。

 鳩山内閣が昨年12月に閣議決定した「捜査情報を外部に漏らすことはない」という政府答弁書と矛盾するだけでなく、民主党の小沢幹事長の資金管理団体を巡る事件の捜査が進む中での発言には、警察を管理する国家公安委員会のトップとして、その「政治的中立」を危ぶむ声もあがっている。

 「今の自供、自白中心の捜査、そして捜査当局から一方的にリークされる記事しか書かないマスコミ。そういう中では、冤罪(えんざい)被害はこれからも出ると思っています」

 中井委員長は22日の記者会見で、宇都宮地裁で開かれている足利事件の再審裁判の感想をそう語った。

 小沢幹事長の資金管理団体「陸山会」の事件について、東京地検の捜査が進むさなかの発言だったため、報道陣が「今もそういうことか?」と質問すると、中井委員長はリークがあるという根拠は示さないまま、「ずっとそうじゃないか。一度、被疑者になったら徹底的になるじゃないですか」などと続けた。

 陸山会事件の報道を巡っては、昨年11月、鈴木宗男衆院議員が「(陸山会事件に関連して)検察当局がリークによって世論形成を図っているのではないか」とする質問主意書を政府に提出。これに対し、鳩山内閣は昨年12月の政府答弁書で「検察当局は捜査上の秘密の保持について格別の配慮を払ってきた」とした上で、「捜査情報を漏らすことはない」としており、中井委員長の発言は、この政府見解と矛盾している。

 中井委員長の職責についても、報道や情報公開の問題に詳しい右崎(うざき)正博・独協大教授(憲法学)は「閣僚としての自覚が足りないのではないか」と指摘し、「国家公安委員会は警察の政治的中立を保つためにある。そのトップが、身内をかばっていると受け取られかねない発言をすること自体、政治干渉のそしりを免れない」と批判する。

 現場の捜査幹部からも戸惑いの声が出ており、関東地方の警察本部の捜査幹部の1人は「事件捜査のために身を削るような努力をしており、情報漏れには細心の注意をはらっている。それをリークだといわれると、悲しい思いがする」と語った。

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神戸の女性不明で捜索 40代男「京都に遺体捨てた」 兵庫県警(産経新聞)

 神戸市中央区の30代の女性が行方不明になり、この女性の関係者の男が兵庫県警の事情聴取に「頼まれて(遺体を)捨てた」と供述していることが22日、分かった。県警は男の供述をもとに、京都府綾部市内の山林を捜索するとともに、女性が何らかのトラブルに巻き込まれた可能性が高いとみて、死体遺棄容疑で捜査を始めた。

 捜査関係者によると、女性は平成20年10月に行方が分からなくなり、九州に住む女性の姉が県警に家出人捜索願を出していた。男は40代で大阪市内に住んでおり、今月20日に県警葺合署に出頭、別の人物に依頼されて綾部市内に遺棄したことを供述。「神戸市内から車で遺体を運んだ」などと話しているという。

 女性は当時結婚していたが、夫とは別居中でマンションで1人暮らし。姉と頻繁に連絡を取っていたが、突然2日間にわたって携帯電話が通じなくなったことから、姉が捜索願を提出。その後、県警がマンションの防犯カメラを調べたところ、20年10月下旬の夜に一人で外出する姿が写っていたという。県警は女性の行方を捜索するとともに交友関係を調べている。

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<サバ水煮缶>高濃度ヒスタミン検出…保健所が回収命令(毎日新聞)

 青森県は22日、八戸市内の食品製造会社「宝幸八戸工場」で製造されたサバの水煮缶(190グラム)から高濃度のヒスタミンが検出されたと発表した。水煮を食べた埼玉県川越市の男性1人が口のしびれなどを訴えたという。八戸保健所は工場に対し、同じ製造工程を経た4000~5000個の回収命令を出した。男性は既に回復しているという。

 青森県によると、水煮缶は昨年8月に製造され、100グラム当たり325ミリグラムのヒスタミンが含まれていた。ヒスタミンはサバに含まれる魚肉たんぱく質のアミノ酸が高温で繁殖した細菌で分解されてできることがある。県は「サバがどこかの段階で通常の冷蔵温度より高い状態に置かれていた可能性がある」とみている。【後藤豪】

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発見遺体は不明女性=中国人男ら遺棄容疑で逮捕へ-兵庫県警(時事通信)

 京都府綾部市で女性の遺体が発見された事件で、兵庫県警葺合署捜査本部は24日、歯型を照合した結果、2008年に失跡した中国出身で神戸市中央区の語学学校アルバイト講師今滝愛さん=当時(32)=と確認した。骨折などの跡はなく、死因は不詳という。
 捜査本部によると、事件では中西竜司容疑者(41)=死体遺棄容疑で逮捕=が県警に出頭し、「車で遺体を運んで埋めた」と供述。捜査本部が22日、綾部市の雑木林を捜索し、遺体を発見した。
 捜査本部は、中西容疑者の知人で覚せい剤取締法違反罪で服役中の中国籍の男(41)と日本人の無職男(37)が関与したとみており、2人を近く死体遺棄容疑で逮捕する方針。今滝さんは殺害されたとみて、3人とのかかわりについても捜査を進める。 

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小沢幹事長、民主党大会で検察と対決宣言(レスポンス)

「今までは捜査中ということを考慮してものを言わずに静かにしていたが、現職の国会議員が逮捕されるという事態にまで立ち至ったので、私はこの機会に、国民のみなさまに今までの経緯と私の考え方と、今後の決意について申し上げたい」
 
16日午後、日比谷公会堂の民主党定期大会の壇上に立った小沢一郎幹事長は、一言を話すごとに身体を前にゆらし、語気を強めた。

小沢氏は、捜査の焦点となっている資金管理団体「陸山会」の土地購入原資の4億円について、「最近の報道で土地の購入にあたって不正な資金を入手して購入に充てたという報道がなされているが、この資金についてなんら不正なお金を使っているわけではない」と改めて否定するとともに、これまでの検察の捜査経過を明かした。

政治資金に関する捜査は昨年春から始まり、土地購入資金の問い合わせは今月初め頃、弁護士を介して「このお金はどういうものですか」という検察からの問い合わせがあったという。

「はっきりと『これは私どもが積み立ててきた個人の資金でございまして、金融機関の名前、支店名を申し上げて、どうぞ検察当局でお調べくださいと返答した。その翌々日、その書類を入手したと連絡があって、この資金の疑いは晴れたと思って安心していた」(小沢氏)

しかし、15日夜には陸山会の事務担当だった現職代議士の石川知裕容疑者(36)と、小沢氏の私設秘書で石川容疑者の後任にあたる池田光智容疑者(32)が政治資金規正法違反(虚偽記載)で逮捕された。また、16日未明には陸山会会計責任者の大久保隆規容疑者(48)を同法違反容疑で逮捕した。逮捕容疑は、陸山会が支出した4億円を政治資金収支報告書から省き、07年分の総支出を過小に記載したことだ。現職議員を含む関係者3人が、この時期に逮捕されたことに、小沢氏は強く抗議した。

「現職議員を含む3人の逮捕に、本当に驚いている。しかも、意図してかどうかわからないが、我が党の党大会の日に合わせたかのように、そのような逮捕が行われている。私は到底、このようなやり方を容認することはできないし、これがまかり通るなら、日本の民主主義は暗澹たるものになってしまう。私は私個人のことより、そのことを非常に憂慮している」(小沢氏)

小沢氏の演説は、同日午後2時15分頃から約10分間続き、終了後、大会の閉会を待たずにすぐに会場を後にした。

《レスポンス 中島みなみ》

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 受験にコーヒーが効くことを訴えようと全日本コーヒー協会は15日、ネット上の特設サイト「コーヒー合衆国」をオープン。PRのため、3人の「コーヒー親善大使」が千代田区大手町の産経新聞社を訪れ、受験生にエールを送った。

 同協会によると、コーヒーに含まれるカフェインには眠気覚ましのほか計算能力向上やストレスを緩和する効果があるとの研究結果が出ているという。16日からセンター試験が始まり、受験シーズン真っ盛りとなるこの時期に、コーヒーで受験生を応援しようと、これらの効能を説明するサイトを開設した。

 親善大使で準ミス立教の水野佐彩さん(20)は「受験勉強はカフェでコーヒーを飲みながらしていました」。青山学院大生の高野沙季さん(22)は「コーヒーを飲むと緊張せずに全力投球できますよ」、上智大生の石井栞さん(21)は「受験の時の友達はずっと仲良くできるので、一緒にコーヒーを飲んで乗り切ってください」とエールを送っていた。

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 千代田区は15日、大地震が発生したとの想定で同区外神田のJR秋葉原駅周辺をメーン会場に帰宅困難者避難訓練を行った。区の総合防災訓練としては7回目で、初の試みとして外国語での外国人対応や避難誘導を実施。このほか、徒歩帰宅訓練や事故や火災に巻き込まれた人を救出する訓練も行われた。

 区によると、首都直下地震が起きると同区では交通機関が止まり約57万人の帰宅困難者が発生するという。秋葉原地区は周辺駅の1日の利用者が計約40万人と区内有数の昼間人口の多いエリア。これに加え、昨年度の年間来訪者は約20万人と外国人にも人気のスポットにもなっているため今回、初めて訓練のメーン会場に秋葉原が選ばれた。

 この日午前9時ごろ、マグニチュード7・3の首都直下型地震が発生し、区内で震度6強を観測、多数の負傷者のほか建物が倒壊し生き埋めになった人も出ているとの想定で訓練開始した。

 同駅近くのビル「秋葉原UDX」では災害救援専門のボランティア団体が主体となり、語学に優れたスタッフがいる「多言語支援センター」を設置。約10人の外国人はスタッフの誘導で駅前まで避難し、救援物資を受け取る訓練を行った。

 路上では炎上した車を東京消防庁の隊員が消火し、クレーンでつり上げて撤去した。

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 芥川賞の該当作品なしは第121回(1999年上半期)以来。【棚部秀行、内藤麻里子】

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